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店舗設備

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他覚と自覚測定機及びオートレンズメーター(ニデック製)

最新の他覚測定するオートレフと自覚検査であらゆる度数をシュミレート(再現)をするフォロプター、度数の適否を確認する実距離5mを作り出す視力表のセットが設置されています。比較的特殊で数少ない米21項目検査の斜視測定可能です。お子様・高齢者・車いすなどバリアレスでご来店可能です。

他の測定器

1)米国製プリズムバー(斜視測定用)

2)米国製ステレオテスト表(両眼視機能検査 りょうがんしきのうそくてい)

3)両眼合せて40.00⊿(プリズムディオプター)まで、自作トライアル・プリズム・レンズ (他にない)

4)東海光学とHOYAの、遮光レンズ (短波長(たんはちょう)のブルー光を減光(げんこう)させ適するかどうか程度確認)、加齢黄斑変性症、緑内障、白内障などのグレアーを和らげる

5)遠近・中近・近々という累進屈折力(るいしんくっせつりょく)テストレンズ

6)眼病(がんびょう)などで見えにくくなった文字などを意図的(いとてき)にコントラストを上げて見やすくする。適否確認用レンズ

7)近視進行予防(きんししんこうよぼう)レンズ、確認用

8)アムスラーチャート(網膜(もうまく)の異常の有無を簡易に知る、視力検査表

9)ロービジョン、主鏡トライアルレンズ

10)色覚異常矯正テストレンズ

矯正視力(きょうせいしりょく)が0.1~0.3程度に落ちもはや普通の眼鏡ではどうしょうもなくなったとき、見落とされた視点から度数矯正すれば僅かでも見やすくなる場合があります。矯正視力0.1~0.3程度が限界とされある方法で矯正すれば視力0.7~0.8同等程度でテレビ、或いは読めない文字を見える場合があります。光学器の射出瞳と関係あります。なぜこれで緑内障(りょくないしょう)や加齢黄斑変性症の中心暗点を避けて見えるのか?詳しくは分からないが、見える場合があります。
その他、コントラスト・テストレンズ、眼位異常を隠すミラーレンズ、最新の高い偏光度を持つ偏光レンズ、色つきレンズ(アリアーテ)など揃えています。

 

レンズ外周加工機

がたつきのない縁ナシメガネが確実に作れます。レンズ替えも承ります。

ME-1000(ニデック)ICE-1000(ニデック)レンズ加工ユニット

左端から、ME-1000(ニデック)
縁ナシ枠用レンズの穴あけ全自動加工とレンズ縁を宝石のようにカットする加工やレンズを特殊な形状に切り落とす加工などできます。

真ん中の機器は、ICE-1000(ニデック)
特殊な形状測定や眼鏡枠をトレースしたり内蔵カメラによりレンズの形を測定しさまざまな加工命令の指令センターです。
(小さな店の中の出来事ですけどね(笑))

左側はレンズ加工ユニット
加工指令を受けセットされたレンズの穴あけ、デザインカット、特殊面取り等様々な加工などを実行します。

一番右端は、ALE5100(トプコン)レンズ外周加工機です。
数は減りましたがガラスレンズ加工用です。

いずれの機器もデジタル制御されています。

お客様それぞれのレンズ加工デジタルデーターは保存されます。
当店購入の眼鏡枠であればご来店なくとも、電話一本で同一のレンズを作れます。

 

測定機概要  同じものが設置されています。

測定機
測定機

同機は、斜視測定ソフトが内蔵された特殊バージョンで、
米21項目検査基準を準用
斜視測定ソフト



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