ダブる

いろんな見え方の不都合に対応した眼鏡

フレネル膜 貼ってもダブって見える

17年06月 二重にダブって見え最初メガネレンズにフレネル膜を貼っている。プリズム矯正されているがそれでも上下左右にダブって見える。フレネル膜では鮮明に見えず見難いし見苦しい。フレネル膜による間に合わせ的で不自然な見え方が遠くも近くもダブることなくハッキリとよく見えるようになった。ユーザーの声「楽で見易くなった」
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ユーザーがよく「乱視 なのですが・・・」 Are you 乱視 ?

Are you 乱視?その便利な言葉、検査してみないとわからない。乱視も斜視も像が【像がダブル、ぼやけて見える】共通点。しかし それは 斜視だった。
いろんな見え方の不都合に対応した眼鏡

強い外斜視

非球面レンズの欠点 強いプリズム度数の場合、非球面レンズはこのように像が歪みまくり見え方が悪いとクレームがついたのが容易に見てわかるかと思います。 この問題を別の某大手レンズメーカー技術担当に振ってみた。 営業に洗脳された技術者など役に立たず居ても居なくても同じ(笑) 非球面レンズは、このような度数の場合、悪いレンズだというと防戦一方。 商売しか考えていない。 非球面レンズは性能がよいたらウンチクいうのは、どうか? 最初レンズ製作上基材切れしているというので、しぶしぶメーカーのいう非球面レンズを選択し作ったわけであるが営業員がこのようなレンズを目にすることが少ないので知らないだけである。 しかしレンズは、見かけ不良ではないものの、案の定、非球面レンズの持つ欠陥が強調増幅され、ユーザーが「像の歪み」「見え方の悪さ」を訴えたが、↑ 写真の通り、真ん中部分でしか像がはっきりしない。
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