head_img
head_img

「プリズム矯正」の記事一覧

【190828実施例】内斜視 12.00⊿

2019年9月20日

【190828実施例】内斜視 12.00⊿

このようなプリズム矯正の場合中心が偏移し合わないと処方のプリズム度数は変化し所定の矯正効果を得れなくなる場合がある。


【実施例190721】体のバランスを取るため両眼視が必要 

2019年8月7日

【実施例190721】体のバランスを取るため両眼視が必要 

2018//02/09 小脳出血により下肢に麻痺が生じて車椅子の生活。視神経に異常が生じ複視になっており眼科で処方された眼鏡を持つがモノがダブったりぼやけて見え日常の生活に困難がある。そのため常に左目を手で押さえ片目で見る不自由な生活を強いられている。眼科から片眼遮蔽を勧められたが両眼視が必要。車椅子であるが身体機能回復リハビリの為体のバランスを取るため両眼視が必要。また自分で日常生活や読書などの文化的生活の為に近くのものも見たい。


【実施例190705】急に複視になっても慌てない

2019年7月5日

【実施例190705】急に複視になっても慌てない

急な複視は治る場合がある。 健常な人が突然複視になり慌てて来店されるケースがよくあるがプリズム矯正で片付けるより慎重になられる方が望ましい。すべてそうだとは言えないが過去の事例から言えば突然このような症状になった場合本人の驚きは大変大きい。しかし突然複視になった場合治る可能性もある。実際そのような事例を過去にいくつも見ている。 ご本人同様当方もストレスの大きい複視がプリズム矯正眼鏡を掛けず消失することは望ましいし、そう願っている。


【実施例180926】本を読んでいると目の奥が痛くなりボヤケて読めなくなる

2019年6月29日

【実施例180926】本を読んでいると目の奥が痛くなりボヤケて読めなくなる

朝は大丈夫だが午後本を読んでいると目の奥が痛くなりボケて読めなくなる。加齢変化は眼内の単純な水晶体の加齢変化だけでなく、目の外側の眼外筋の調節力の衰えからこのような症状に悩まされる場合がある。ユーザーの声 : 眼鏡調整後、全然目が痛くなくなった。読書で疲れたり無理無くいつでもハッキリと鮮明に読めるようになった。嬉しい。良かった。


【実施例190617】文字が読みにくい 外斜視

2019年6月25日

【実施例190617】文字が読みにくい 外斜視

膠原病(成人スティル病)があり立ち仕事や重いものを持ち運び出来ず仕事が限られ、最近仕事で文字が読みにくく困っている。よく見える眼鏡が欲しい。


【20190330実施例】経理作業 頭が痛くなる 画面が見にくい

2019年4月17日

【20190330実施例】経理作業 頭が痛くなる 画面が見にくい

強いプリズム矯正の場合、測定結果に基づくとは言え完全ではなく1週間ほど実生活で使ってみないと結論は出ない。1週間ほど様子を見て頂き再検査の上事後に問題があればレンズの作り直し(無料)を含めた対応を行っている。


片目で見たり斜視でいる方が楽に感じる

2018年8月8日

片目で見たり斜視でいる方が楽に感じる

目が疲れた時 片目で見たり斜視でいる方が楽に感じる  交代性外斜視術後の残余斜視矯正 よく斜視を持つユーザーから伺う話として、「片目で見たほうが楽だ」と言う、特にこのたびの問い合わせにみられる「片目で見たり斜視でいる方が楽に感じてしまいます。」と言う表現は目に抑制が生じ始めており放って置くと片眼抑制 ・・・続きを読む


複視 交通事故による後遺症 強い内斜視

2018年8月8日

複視 交通事故による後遺症 強い内斜視

複視消失、はっきりと鮮明によく見えるようになった。以前のように近くを見る時眼鏡をかけたり外したりせず、眼鏡のフロント部を跳ね上げることが出来るので便利である。


S+18.00弱視の方必見、ウスくカルく

2018年7月19日

S+18.00弱視の方必見、ウスくカルく

弱視、 S+18.00弱視の方必見、ウスくカルく そして内斜視の矯正  比較するより良く見える眼鏡を知らなければ、弱視だからこんな見え方だと思いこんでいる場合が多い。視力矯正に関わる従事者の技量や妥協の産物かもしれない場合がある。ユーザーが一歩踏み込んで受ける我々が最善を尽くせばより良い見え方を享受 ・・・続きを読む


薄さと軽さ・渦も立たず、見栄え良く!

2018年6月22日

薄さと軽さ・渦も立たず、見栄え良く!

眩しさを軽減するため、ブルーカットコートレンズ(20%程度減光)を使用

物がダブって見えるため垂直プリズム矯正を行った。

事務仕事による生活上近業が多いので、近見調節を加味したレンズを使用。


ページトップに戻る