レンズメーカー

可能性へのチャレンジ・この店どんなメガネ作れるん

極強度の内斜視  32.00⊿プリズムディオプター

「前の眼鏡ではどうしても目を凝らし見ようと意識し目に力を入れなければ二重に見え車の運転が危なかった、車線がどれが本当か分からず幾度も身の危険を感じたが、これなら目を凝らさず楽に運転など出来る、目も楽」との結果でした。「眼鏡がとても軽く、ズレ下がらなくなった」 両眼合わせて 32.00⊿プリズムディオプター(恐らくギネスブック級) 両眼視力 1.2~1.5 立体視:良好 瞳孔間距離 : プリズム負荷後実測 57mm (PDメーターでの見かけ上 68mm) 使用レンズ: 屈折率1.7 累進屈折力レンズ
お目目とレンズの中心の話

遠近両用レンズ中心の不一致例

 遠近両用レンズ中心の不一致   中心が合わされていると信じていたユーザーの掛けている遠近両用眼鏡のレンズ中心が合っていない事例、稀なケースではない。 何故このようなことが  「レンズメーカー=信頼」ではない。信頼は、単純にいろんな宣...
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必見 お子様用メガネを買う 店の選び方 ?

お子様用メガネを買う 店の選び方 ? 結論から申します。店の良し悪しとはすなわち「ヒト」の問題、ユーザーや保護者は予備知識を持ち「確かめる」しか無い。  販売者側の話にはおおよそ「誘導」や「魂胆」が有る、そのまま鵜呑(うの)みにせず...
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オリジナル遮光眼鏡枠

レンズやユーザーを知らない独善孤高の眼鏡デザイナー 眼鏡のデザインとは、まず機能性から始まり、補足的に装着後の美観などを熟慮すべきである。 しかし、眼鏡フレームのデザイナーは、ユーザーが使用する度数メガネを作った経験のある者がどれほどいるか? 過去著名な眼鏡デザイナーとの接触した経験で知るが、残念ながらこの一番肝心なレンズや人の目のタイプに関する知識経験は、素人と同じお粗末な状態である。 まして、レンズについては全く理解がない。
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レンズがザラザラ

このような状態になったレンズを修理・修復するのは、技術的に可能であってもそのコストは、全く引き合いませんので、諦めましょう。本気ならお付き合いしますが、新品レンズ買うより遥かに高価につきます。
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【実施例】 レンズを薄く軽く 遠視性乱視の場合

凸レンズの厚みはリンゴの実を薄く切るか分厚く切るかの違い:要は、リンゴや柿の実を分厚く切るか、薄く切るかの違いと想像していただければわかりやすい。少しの費用と工夫で重量は、大きく異なってくる。またレンズを薄くするということは、光線のロスが少なく明るく見やすくする工夫の一つである。
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