他のメガネでは対応できないお悩みを解決します

強い斜視や複視のため
見えにくい

斜視や複視でお困りの方に向けて、最大50Δ程度までのプリズム度数を用いた眼鏡の選択肢をご提案しています。フレネル膜でないプリズム組み込みレンズで、快適でクリアーな視界に。
脳梗塞による「同名半盲」で
視野が半分に欠けて歩けない

脳疾患に伴う視野の見えづらさについて、日常生活での見え方の工夫や眼鏡の選択肢をご相談いただいています。正面方向の見え方について、より自然に感じられるよう工夫した設計をご案内しています。
眼振(目の震え)で
運転免許が取れない

眼振のある方から、見え方の負担を軽減したいというご相談をいただき、眼鏡の選択肢をご提案し、過去には条件を満たしたと報告された方もいらっしゃいます。
緑内障の
アフターケア

緑内障で視神経束が傷つくと、視野の一部が欠けてしまいます。視野の見えづらさに対し、日常生活での見え方を補助するための眼鏡設計をご相談承ります。
一般的な子供用メガネでは
合わなくて困っている

筆者保有の特許技術で、子供用メガネの光学中心を可視化します。子供の目や頭の形にフィットしているか、保護者のかたも見て確認できます。
既製のメガネ・レンズでは合わない
強度の近視・遠視・乱視

レンズメーカーの限界度数を超える超強度の近視・遠視・乱視でも、当店の技術と経験で対応できるケースがあります。


光過敏症
眩しさは苦痛の一つです。色濃いサングラスは緑内障の原因になるとも言われ、サングラスに頼らなくても、透明レンズで眩しさを防げる場合もあります。

円錐角膜
コンタクトで矯正できない斜位、円錐角膜に、眼鏡という可能性と希望。

黄斑変性症
症状に寄り添う、安心の眼鏡、かなり詳しい知見を持ちます。

スポーツ用メガネ
競技成績と精度を支えるのは、目の向きを特定する特許技術。

白内障術後の違和感
(手術後の保護メガネ)
白内障術後の見え方の違和感について、眼鏡でできる調整方法をご相談承ります。

色覚異常
色の見え方に関するお悩みについて、検査結果を踏まえた眼鏡の選択肢をご案内しています。

困ったときのメガネの
駆け込み寺として

店主の星野龍一は、ベテラン眼鏡職人として、40年以上の経験と実績があります。
「眼鏡レンズ発祥の地」である生野区田島で生まれ、父親のメガネ店を手伝いながら、若いころから技術を磨きました。
複雑で難しい特殊眼鏡でも製作できるお店として知られています。さまざまな目の悩みをかかえるお客様たちにとって、駆け込み寺のような存在となってきました。
ギネスブックをはじめ
多数の特許&資格

メガネに関する新たな技術の開発にも、熱心に取り組んできました。
目とレンズの位置を精密に測定できる「瞳孔中心確認記録装置」は、日本ほか各国の特許を取得しました。
他にも軽量メガネでギネスブック世界記録やグッドデザイン賞を受賞するなど、さまざまな実績があります。
メディアによる
取材歴も多数

ギネスブック受賞をはじめ特徴ある技術を持つことと、大阪のメガネ業界で長い歴史を重ねてきたことから、多数の新聞・テレビなどの取材も受けてきました。
関西テレビの番組で円広志さんに来店していただき「となりの人間国宝」に認定されたときは、大きな反響がありました。










